当機関では、最新の機器を使い様々な石を判別することが可能となっております。
さらに、多種多様な証書の作成にも対応しておりますので、是非お気軽にご相談ください。

店舗案内

店舗までは御徒町駅南口より徒歩5分、日比谷線 仲御徒町駅より0分でございます。
宝石の鑑定、鑑別証書のことなら無料でご相談承っております。

受付室内

最新機器の導入

当機関では創業以来、鑑定技術の向上に努めると共に、最新機器の導入も進めております。

左:フーリエ変換赤外分光光度計(FT-IR) 日本分光社製 右:FTIRモニター
赤外線を利用した宝石鑑別 赤外線吸収分析 物質に赤外線を照射し、フーリエ変換型赤外分析と呼ばれる
装置がその物質が何であるかを知る非常に有効な手段となります。天然ジェダイトの樹脂含浸の有無には
欠かすことのできない分析装置です。また、エメラルド、水晶、オパール、ガラス、ダイアモンドの鑑別に
威力を発揮します。

超音波真珠巻厚測定装置 オリンパス製
真珠の巻厚を測定するものとして、真珠に対して超音波を送信するとともに真珠表面及び真珠層と核との
境界面からの反射を受信して電気的な信号を変換し、真珠表面と境界面反射の時間差を求めることにより、
真珠の巻厚を測定します。

顕微鏡拡大検査
顕微鏡などで拡大検査を行い、内包物やもろもろの鉱物の特徴を科学的に検査します。